評価の高いお客様より 〜 として、ヤフオクが届けてくる卑怯者の悪意(ヤフオク違反申告「氷山の一角」編)

一般


これは筆者の「note」記事

の続編にあたる部分です。
先に上記の記事から御覧いただくと、話が分かりやすいです(笑)


ソニー・ミュージックが部外者からの接触を
拒絶しているのを知った筆者は、
多くの方が要望されていた日曜洋画劇場のエンディング・テーマの録音を、
自ら復刻CDを作ることによって
提供させていただくことにしました。

その時に利用させてもらっていたプロバイダー(So-net)では、
商品の売買に、ソネットのメールアドレスや、
ホームページ(サーバー)の使用を禁じていたため、
筆者はヤフオク(Yahoo!オークション)に出品することで、
復刻CDの販売を試みたのでした。

ヤフオク(Yahoo!オークション)には、
商品説明の画面から、何らかの通報ができる場所があり、
通報ボタンを押す度に、出品者へは以下のような通知が
「評価の高いお客様より(云々)」として、届けられていました。
通報するために使われたパソコンや、IPアドレスは、
筆者が仕掛けていたアクセス解析の情報です。

自分で作った商品(復刻CD)に対して、
こんな通知が毎日、しかも複数届くのです。
法律的に何の問題のない商品でも、
利用規約やガイドラインに違反してもいないのに、
一方的に通知されます。

筆者の立場になって、以下の通知を
御覧になってみてください。

通報者は自身の身元も明らかにせず、無責任な通報をし、
ヤフー(Yahoo!)という会社も、
「評価の高いお客様からの・・・」という言葉を盾に、
無責任な通知を繰り返し、出品者に送っていた時代がありました。

「こいつの商品は海賊版だ!」というのは自由ですが・・・・ 

筆者の発売している復刻CDは、日本の法律に基づき、
正規の手続きによって作成した正規品であります。

しかしながら、これを販売して起こった
インターネットの現実の中でも、
これは本当に「氷山の一角」なのです。

補足として(生成AIのClaudeによる分析):
あるIPが、2006年末から2010年にかけて執拗に繰り返し通報しているのが一目で分かります。
しかも通報する「理由」が毎回バラバラで、
「著作権侵害」だったり「商標権侵害」だったり「詐欺」だったりと、内容に一貫性がない
これは「とにかく消したい」という意図から手当たり次第に選んでいると見るのが自然で、
正当な権利者による申告とはとても思えません。
また、一度に全出品を一括で通報しているパターン(2009年4月8〜9日や2010年10月29日など)も見られ、これは明らかに組織的・意図的な妨害行為の痕跡です。

さて、誰の仕業だったのでしょうか・・・???

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