御覧くださり、ありがとうございます。

ムード・ミュージックや、
古い映画の音楽(サウンドトラック)等の
解説の執筆から
復刻盤のプロデュースなど、
創作家として活動させていただいている
磯崎英隆と申します。

昭和40年代中頃の生まれですが、
1970年代以前を対象とするレコード研究家として、
欧米の文献資料や、オーディオパークから発売の
復刻CDの制作等にかかわっています。
代表作には、テレビ朝日系『日曜洋画劇場』の旧エンディング・テーマを

日本で最初に復刻CDにて御紹介した
『レコードのムード』シネラマ映画「世界の七不思議」編
などがあります。

古くても良い音楽や、珍しい録音を
御紹介させていただくために、
自身で企画制作する復刻CD・出版物は数多くあり、
コミュニティー・ラジオ局にて、これらを使った番組を
持たせていただいたこともあります。

年代物のムード音楽を中心にしたホームページ
『ムード・ミュージックの楽しみ』
を1996年から開設しています。

自主制作の復刻CDは、当方の別サイト
『懐的音館』過去のミステリアスな音の冒険
https://edison-international-records.com/
にて、お求めいただくことができます。

山下達郎さん御自身のラジオ番組
『サンデー・ソングブック』(Tokyo FM)で
2009年9月20日、
および2010年10月10日放送分にて、
思いもかけず私の活動を紹介してくださいました。
みなさまの暖かい御支援に、いつも感謝しています。

音楽之友社から2020年1月18日(土曜日)に発売された
雑誌『ステレオ(stereo)』2月号
巻頭特集「癒しの音を求めて」にて、
『癒しの音を求めて
掘るほど楽しい。イージー・リスニング、そして
ムード・ミュージックの世界は』という題の
インタービュー記事を受けさせていただきました。
3ページという紙面の都合もありますから、
簡単にではありますけれども、イージー・リスニングと
ムード・ミュージック(ムード音楽)の違い
について等を語らせていただいてます。 


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